山口産業東京営業所

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シェードセイル

ロケーションにマッチした軽量かつ上部なシェードセイル


山口産業が提案する
シェードセイルは自由に設計できます

■飲食店店舗装飾デザインに
■開放的な広場の雨避け、日よけに
■リゾート施設のテラスや中庭に
■屋内の膜天井に

様々な場所で自由に設計できます

設計図作成

シェードセイルの特徴


特徴1
1

船の帆からヒントを得て
設計したえぐりのデザイン

特徴2
2

高強度・高耐久性な
トータル設計

特徴3
3

独自の
テンショニング先端金物

特徴4
4

常設的な
日よけスペースを確保

特徴5
5

使用目的や状況に合わせて
自由に配置可能

特徴6
6

連棟や組み合わせも可能

紫外線と風圧

シェードセイルに使用されるファブリック(生地)は、季節を問わず、年間通じてさらされる風圧と紫外線に強くなければなりません。
一般的に使用されるファブリックは、ポリエステル糸で織った基布を紫外線やその他の外圧から保護し、耐久性を高めています。

紫外線と風圧

高耐久高性能ファブリック

山口産業が採用しているファブリックはフランスのSOLITISシリーズ(SERGE FERRARI社)のファブリックです。
シェードをはじめ、オーニング、日よけ、キャノピーなど多用途に使わ
れている汎用度の高い、高耐久・高機能ファブリックです。
風圧や紫外線はもちろん、退色にも強いファブリックです。

高耐久高性能ファブリック

えぐりのデザイン

シェードセイルのファブリック端部はカーブをつけてえぐりを出しています。各辺が直線の三角形よりもファブリック全体にテンションを掛けやすく、 何よりも流線型のデザインは目を惹きます。かっこよくおしゃれで、また辺に当たる風を切る役目もあります。
えぐりはその人の個性も表し、各人各様にえぐり率を決められますが、一般的に辺の長さに対して5%~15%が目安となります。えぐったファブリックの端部は 、引裂き防止のため二重三重に補強がされるため、風が吹いても安心です。

えぐりのデザイン

高強度デザイン設計

一般的な国内のシェードは簡易的なものが多いのですが、山口産業のシェードセイルは
風速30mにも耐えうる様に、尚且つ機能的に柱・先端金具・シェードとトータルに設計しております。

えぐりのデザイン

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